AskPartners(アスクパートナーズ)

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資産形成ランキング2020年7月版発表!

新しい生活様式のための「資産形成手法をランキング形式」でご紹介 資産形成比較ランキング|AskPartners【アスクパートナーズ】

川崎信金、フィンテックベンチャーの非金融サービス導入

川崎信用金庫(川崎市川崎区)は、フィンテックベンチャーのココペリ(東京都千代田区)が手がけるインターネットを活用した非金融サービス「ビッグアドバンス」を導入すると発表した。川崎信金は7月1日から融資先となる中小企業を対象にサービスを始める。…

大手生保、家計簿アプリと連携 老後資金把握しやすく

日本生命保険など大手生保が家計簿アプリのマネーフォワードと連携する。年金保険の契約者が将来受け取れる年金額などをアプリで確認できるようにする。預金や証券口座などを合わせて管理できるフィンテックのサービスと組み、契約者が老後に備える資産形成…

世界的なドイツのフィンテック企業、ワイヤーカードの破綻はどうして起きたのか

欧州有数のフィンテック企業とされるドイツのワイヤーカードが25日、破産手続きに入ったと報じられた。 ワイヤーカードは、店舗やオンライン、携帯電話で、クレジットカードやアップルのアップルペイ、米電子決算大手のペイパルなどでの支払いを導入できるオ…

フィンテック大手 独ワイヤーカードが破産申請 不正会計で債務超過

不正会計疑惑が浮上していたドイツのフィンテック大手、ワイヤーカードが25日、破産手続きの開始を裁判所に申請すると発表した。同社では19億ユーロ(約2280億円)の現金が行方不明となっており、債務超過に陥ることは避けられないと判断した。欧州を代表す…

ナスダックが過去最高値を更新中

新型コロナウイルスの感染者が22日、世界で900万人を超えた。米国では21日にカリフォルニア州やフロリダ州で1日当たりの感染者数が過去最高となり、前週末にかけて複数の州で感染者が急増した。 askpartners.jp

ソフトバンクG、資産売却8割めど 株安対応には成功

ソフトバンクグループ(SBG)は23日、米通信大手TモバイルUSの保有株を売却すると発表した。2兆円規模を調達する見通しで、株安対策や財務改善のために打ち出した総額4.5兆円の資産売却は8割にめどがつく。矢継ぎ早の売却や株主還元を評価し、株価はコロナ禍…

ソフトバンクとみずほFGが提携、PayPayの顧客基盤や機能をJ.ScoreやOne Tap BUYで活用

ソフトバンクとみずほフィナンシャルグループは、PayPayユーザー向けにAIスコア・レンディングのJ.Scoreを提供するなど、保有サービスの強みを活かした戦略実現に向けて検討を始めた。 askpartners.jp

ブーマー世代がビットコイン投資に意欲 ヘッジファンド参入で仮想通貨の見方に変化=ブルームバーグ

ブーマーが仮想通貨投資を開始仮想通貨(暗号資産)への投資的関心は若年層を中心と考えられているのが一般認識であるが、一部のプラットフォームでは、ビットコイン市場の大半以上の出来高がブーマー世代(55〜73歳)による取引シェアが拡大しているようだ。…

高島屋、金融サービス開始 日本橋に専用カウンター

高島屋は17日、投資信託の仲介などを手掛ける金融サービスを始めた。高島屋日本橋店(東京・中央)に専用カウンターを設置し、ファイナンシャル・アドバイザーが顧客の資産形成や資産承継をサポートする。高島屋は金融事業を百貨店事業や不動産事業に続く収…

AI与信を可能に 改正割賦販売法が成立

金融とIT(情報技術)を融合したフィンテックの進展に対応する改正割賦販売法が16日の衆院本会議で成立した。クレジットカード会社が与信枠の設定に人工知能(AI)やビッグデータ分析を使えるようにする。 askpartners.jp

コロナで融資の電子契約16倍超 みずほFG、投信販売は2.7倍に

みずほフィナンシャルグループの坂井辰史社長は10日までにフジサンケイビジネスアイの取材に応じ、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、インターネット上で融資の契約手続きができる電子契約が4月末までの累計で前年の16倍超の8000社に達した…

5月の投信、5カ月連続の資金流入超

5月の国内公募追加型株式投資信託(ETFを除く)の資金動向は、設定額から解約額を差し引いて約1760億円の資金流入超だった(QUICK資産運用研究所推計)。流入超過は5カ月連続。 askpartners.jp

銀行の収益源増加へ 出資の規制緩和を検討 金融庁

低金利が長引き、銀行が本業の貸し出しなどで収益をあげることが厳しくなっています。金融庁は、銀行の収益源を増やすためにフィンテック企業などへの出資をしやすくする規制緩和を検討しています。 askpartners.jp

AIによる日本株銘柄の株価予測「AI銘柄ナビ」の提供を開始

2020年6月3日、株式会社MILIZE(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中徹、以下「MILIZE」)の子会社であるMILIZE INVESTMENT(本社:東京都港区、代表取締役:近藤健、以下「MILIZE INVESTMENT」)は、マネックス証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締…

資産形成ランキング2020年6月版発表!

アフターコロナを生き抜く資産形成手法をランキング形式でご紹介 資産形成比較ランキング|AskPartners【アスクパートナーズ】

「ポストコロナ」見据えた新ファンド相次ぐ―SBIはコストの一部寄付、ピクテは全員在宅で設定

「ポストコロナ」社会を見据えたファンドの設定が相次いでいる。SBIアセットマネジメントは7月8日、「SBIポストコロナ ファンド」を設定する。日本を含む世界の企業の中から、新型コロナウイルスの治療薬やワクチンを開発する企業、外出自粛など社会…

ビットコインへの投資「推奨しない」 ゴールドマンサックスが顧客に示す根拠

米大手投資銀行ゴールドマンサックス(以下GS)は27日、顧客を招いた電話会議を開催。GSアナリストが、現在の経済状況下で、ビットコイン(BTC)やその他の仮想通貨(暗号資産)は、顧客のポートフォリオにとって成功が見込める投資手段ではないとの見解を示…

コロナ危機をチャンスに変えたフィンテック「スクエア」の進化

サンフランシスコ本拠の決済企業スクエアは、2013年4月に送金サービスの「Square Cash」を始動させ、フルサービスのデジタル銀行に向けての進化を緩やかに進めてきた。同社は新型コロナウイルスのパンデミックを受けて、その動きを加速させている。 Square C…

UBS、自前のVCファンド設立へ-フィンテック企業に投資

スイスの銀行UBSグループは、数億ドル規模の資金を基にフィンテック企業に投資する自前のベンチャーキャピタル(VC)ファンドを設立する。 askpartners.jp

保険会社にとって加入され続けては困る「お宝保険」とは?

新型コロナウイルスの感染拡大もあって、生命保険の申込件数が急増している。日本最大級の保険選びサイト「保険市場」では、3月の申込件数は前年同月比で82%増となった。一方で、保険は「マイホームに次いで人生で2番目に高い買い物」とも言われるように、…

損保大手3社 保険金支払い計1兆円超 台風など相次ぎ 昨年度

去年、大きな被害をもたらした台風19号などの自然災害が相次いだ影響で、大手損保グループ3社が昨年度 支払った損害保険の保険金の総額は1兆2000億円余りになりました。支払いの総額が1兆円を超えるのは2年連続です。 ▽MS&ADホールディングス、▽東京海上ホ…

足利銀、スマホで投信購入に現金還元

足利銀行はスマートフォンで投資信託を購入した個人客に現金を贈るキャンペーンを始めた。9月30日までに新たに投信口座を開設したのち、インターネットバンキングで投信の購入または積み立て投信の新規契約をすると、1000円を受け取れる。口座保有者のうち、…

金融庁が暗号資産・ステーブルコイン・フィンテックの専門人材を強化へ

金融庁は、暗号資産における規制や金融のデジタル化などで国際機関や外国当局と協議できる人材を採用する。 金融庁が暗号資産・ステーブルコイン・フィンテックの専門人材を強化へ | ネットで資産形成や投資の相談・Q&A検索 | AskPartners【アスクパートナー…

仮想通貨「Libra」プロジェクトにシンガポールの政府系投資会社テマセク参加

Facebookの仮想通貨(暗号資産)プロジェクト「Libra」を運営するLibra協会は、シンガポールの政府系投資会社Temasekなど3社が、Libraのプロジェクトに新たに加わることを発表した。 TemasekとともにParadigmとSlow Venturesが新たに加盟する。 Paradigmは仮…

ブロックチェーン、中小企業に「株主資本へのアクセスをもたらす」

コインテレグラフの独占インタビューにおいて、英国拠点のフィンテック企業Qadre(カドレ)の最高経営責任者ニック・ウィリアムソン氏は、ブロックチェーン技術により、中小企業(SMEs)による株主資本へのアクセスを開放できると主張した。 askpartners.jp

中国テンセント1Q決算、2ケタ増収を維持 WeChatのMAUは12億人超

中国IT大手テンセント・ホールディングス(騰訊控股)は5月13日、2020年第1四半期の決算報告を発表した。1Qの売上高は前年同期比26%増の1080億6500万元(約1兆6300億円)で、ブルームバーグ予想の1010億7000万元(1兆5200億円)を上回った。 当期純利益は、…

コロナ危機が変えた、今知っておくべきフィンテック6大トレンド

21世紀に入って以降、我々は今回の新型コロナ危機を含め計3回に及び、金融市場のクラッシュを経験しています。記憶に新しいですが、一度目はドットコムバブルで、二度目がリーマンショックです。しかし今回のパンデミックによる経済危機には、過去二回の危機…

フィンテック分野の新興企業、大手企業にとり買収の好機

資本力のある金融機関、大手企業に、革新的金融技術(フィンテック)を持つ新興企業を買収する好機が到来している。コロナウイルス騒動で新興企業による資金調達が難しくなっているためで、こうした新興企業は運営資金を緊急に必要としている。 フィッチ・ソ…

2024年から始まる新NISAの仕組は?コロナショックにも負けないつみたて投資

新型コロナウイルスの感染者増加により、急速に経済が停滞したコロナショック。今回のコロナショックをきっかけに、貯蓄や資産形成の必要性を肌に感じている人も多いのではないだろうか? コロナショック渦中で、注目を集めいているのがNISAだ。2020年3月の…