AskPartners(アスクパートナーズ)

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金融庁「つみたてNISA」優遇措置を検討 毎月1000円を非課税に

金融庁が、積み立て型の少額投資非課税制度「つみたてNISA」の利用を促すため、優遇措置の導入を検討していることが20日、分かった。 askpartners.jp

LINEで少額・簡単投資 開始 野村HDとタッグ

LINEと野村証券の異色タッグで、スマホ投資に参入。 その狙いとは。 20日、LINEと野村ホールディングスがタッグを組み、提供を始めたのは、スマホを利用した投資サービス「LINE証券」。 このサービスは、ソニーやトヨタ自動車、ソフトバンクグループなど、国…

Tポイントでビットコイン購入 仮想通貨取引所bitFlyerがサービス開始へ=日経新聞

国内大手仮想通貨取引所のbitFlyer(ビットフライヤー)が、Tポイントで仮想通貨ビットコイン(BTC)を購入できるサービスを、本日8月20日(時間の明記なし)から開始することが分かった。日経新聞が報じた。 askpartners.jp

【消費増税】フィンテック企業から事務負担軽減サービス続々

10月の消費税増税で事業者の対応に遅れが懸念される中、ITと金融が融合した「フィンテック企業」のサービスに注目が集まっている。中小事業者にとって税率引き上げはただでさえ事務の負担が大きいが、今回は飲食料品などの税率を据え置く軽減税率制度の…

伝説のラッパー出資のフィンテックが4.6億ドルを調達 スタートアップに “新しいバイブス”

ヒップホップ界のレジェンド、スヌープ・ドッグ(Snoop Dogg)の出資するスウェーデンのフィンテック企業クラーナ(KLARNA)はこのほど、4億6000万ドル(約487億円)を調達した。企業価値は55億ドル(約5830億円)になり、独立系フィンテックとしては欧州最…

7月の投信、3カ月ぶりの資金流出超に

7月の国内公募追加型株式投資信託(ETFを除く)の資金動向は、設定額から解約額を差し引いて約110億円の資金流出超だった(QUICK資産運用研究所推計)。設定額が解約額を下回るのは3カ月ぶり。6月は1670億円の流入超(確報値)だった。 askpartners.jp

濱谷保険局長「今月中に告示の可能性」‐消費増税伴う薬価改定で

厚生労働省の濱谷浩樹保険局長は1日、就任後初めて専門紙との共同会見に応じ、10月の消費税増税に伴う薬価改定の告示時期について「今月中に告示する可能性もある」との考えを示した。次期薬価制度改革に関しては、「基本的な考え方や枠組みは2018年度改定で…

金融庁、「老後2000万円」報告作り直し=秋に作業部会再開

老後資金として年金以外に2000万円の蓄えが必要だと試算し、先の通常国会や参院選で論争を巻き起こした金融庁報告書をめぐり、同庁が報告書を作成し直す方針を固めたことが5日、明らかになった。今秋に金融審議会(首相の諮問機関)作業部会を再開。高…

なぜアップルカードで仮想通貨購入が禁止に?|仮想通貨の価格変動性が抱える大きな問題

なぜアップルは仮想通貨購入禁止を決断したのかアップルがゴールドマンサックスと共同開発している「アップルカード」では、仮想通貨を購入できないことが明らかになった。 askpartners.jp

日本郵政 ノルマ廃止を表明

日本郵政は31日、かんぽ生命保険の不適切販売に関し、過去5年分の全契約およそ3000万件について、不適切な販売がなかったかどうかを調査すると発表した。日本郵便とかんぽ生命は、今年度の営業目標(ノルマ)を廃止。2020年度以降の目標設定の方…

FB仮想通貨「リブラ」、法執行当局の味方か

フェイスブックの仮想通貨「リブラ」を巡り、米議会ではマネーロンダリング(資金洗浄)などの犯罪行為の温床になるとの警戒感が出ている。 だがフェイスブックは、リブラが法執行の貴重なツールになり得ると主張している。その理由の一つは、リブラの利用か…

ウェルスナビ、預かり資産が1600億円を突破

ウェルスナビ(東京・渋谷)は資産運用サービスの預かり資産が1600億円を突破したと発表した。口座数は23万口座で、人工知能(AI)を活用した資産運用サービスでは国内1位のシェアとされる。同社が手掛ける資産運用サービス「WealthNavi」は、AIが最適な資産…

家賃支払いを「QRコード決済対応」へ 不動産オーナーの注意点

最近では、家賃の支払いにQRコード決済を導入する不動産オーナーも現れています。今回は、QRコード決済の仕組みや不動産オーナーにとってのメリット・デメリットをまとめました。QRコード決済の導入を検討しているオーナーはぜひ参考にしてみてください。 as…

ソフトバンクがチリのフィンテック企業に投資

7月22日の「ディアリオ・フィナンシエロ」紙によると、ソフトバンクグループ(SBG)はチリのフィンテック企業に2,000万ドル以上の投資を行う。SBGは2019年3月に、中南米におけるイノベーション事業へ向けた50億ドルのファンドの設立について発表している(20…

資産形成と資産運用の違い

資産形成は、資産を作り上げていくことであり、将来のことを考えるために必要な要素の一つとなります。大きな資金を使い、株式や不動産を購入してさらに資金を増やすという、投資のイメージを持っている方も多いでしょう。投資家でない人間には関係のないこ…

資産運用におけるリスクとリスクを分散させる方法

資産運用では大きなリターンが期待でき、上手く運用できれば資産を効率良く増やすことができます。資産が増えれば、必要な時にも安定したお金で生活できるようにもなります。しかし、どのような商品で資産運用を行なったとしても、基本的にリスクがあります…

資産運用は誰に相談したらよい?考えてくポイントやそれぞれの相談先について

資産運用について困ったことがあった時や分からないことがあった際、あなたは誰に相談しますか?様々な相談先がありますが、どこに相談すべきかは状況や環境によって変わってきます。また相談先によって得られるアドバイスも変わってきますので、運用が上手…

老後にために個人年金とマンション投資を比較してみた

将来に向けて資産を増やそうと考えている方も多いと思います。資産を大幅に増やす方法にはいくつかあり、株式投資が代表的な例となっています。しかし、高い利益を得られる株式のシステムですが初心者には難しいこととリスクが高い事がネックとなります。株…

ロボアドバイザーとは?メリットとデメリット、主要な商品を比較してみた #ロボアドバイザー #資産形成 #資産運用 #AI https://askpartners.jp/column/assetmanagement/robo-advisor/

資産を増やす手段として株式などの投資がありますが、初めて投資を行なう初心者には投資先の選択や、どのくらいの金額を投資すれば良いのかわからないことが多いです。そんな中登場したのがAI技術を活用した投資形態、ロボアドバイザーです。従来の専門家に…

アセットアロケーション(資産配分)とは?自分に見合った資産配分の仕方

長期投資に重要な、資産配分またはアセットアロケーションはリスクのバランスを管理する考え方です。投資において重要なのは低リスク高リターンですが、国内や海外の状況によってリスクとリターンの関係も変動します。損失を抑えるため、投資商品や投資する…

【最低2000万?】老後のお金(資金)はいくら必要なのか?

将来収入がなくなった時にでも金銭的な不安を持たずに、安心して生活していくためには収入が安定している現役のうちに資産を準備していくことが非常に重要です。そして資産形成を行っていくためには、どれくらいの金額が必要になるのかということを明確にし…

DMMビットコイン リップルの取り扱いを開始

仮想通貨取引所を運営するDMMビットコインは10日、リップル(XRP)の取り扱いを開始すると発表しました。7月10日の18時から現物取引が可能になったとのことです。 askpartners.jp

DMMビットコイン リップルの取り扱いを開始

仮想通貨取引所を運営するDMMビットコインは10日、リップル(XRP)の取り扱いを開始すると発表しました。7月10日の18時から現物取引が可能になったとのことです。 askpartners.jp

保険見直しで月7500円浮く カギを握る「標準生命表」とは?

老後の生活費として2千万円が足りない。金融庁審議会の報告書で、改めて厳しい現実が突きつけられた。切り詰めることなく、将来に備えることはできないか。注目すべきは、複雑で見落としがちな「保険」だ。見直したつもりでもまだまだムダは存在する。 askpa…

債券市場の新手クオンツ投資、ヘッジファンドや政府系ファンドも注目

ロベコの運用者、パトリック・ハウエリング氏は2014年の論文で、株式でよく用いられるファクター投資を債券にも応用することを提案した。信奉者はなかなか得られなかったが、ヘッジファンドや投資銀行、政府系ファンド(SWF)が突然興味を持ち始めた。 as…

ドイツ銀行、1万8000人の人員削減へ 仮想通貨業界から「新たな金融システムに希望を」との声も

ドイツ銀行は、株のセールスとトレーディング事業から撤退する計画を明らかにした。仮想通貨業界からはビットコインにとって強気材料だという声もあがっている。 askpartners.jp

SBI証券が「Tポイントプログラム」導入、各種取引でTポイントをためる・使えるが可能に

SBI証券は「Tポイントプログラム」を導入し、各種取引でポイントを使ったり、ポイントが付与されるサービスを開始すると発表した。 SBI証券とTポイント・ジャパンは業務提携し、7月20日からSBI証券で「Tポイントプログラム」を導入する予定であると発表した…

ロボットに仕事を奪われる前に! 世界中の銀行員がオックスフォード大学のフィンテック講座に殺到

ロボットに仕事を奪われる前に、銀行員たちはフィンテックやブロックチェーン戦略、人工知能(AI)といった未来の科目を学ぼうと、オックスフォード大学に殺到している。主に金融業界で働く平均39歳の9000人以上が、ここ2年以内に同大学の経営大学院サイード…

マネースクエア FXの全取引手数料を無料化

2019年6月29日より、マネースクエアFXはすべてのお取引手数料を撤廃し「手数料無料」といたしました。当社ではこれまでも2018年10月1日に特許取得済のオリジナル注文「トラリピ®」の手数料を無料とするなど、より多くのお客様にとってご利用いただきやすい資…

国際決済銀行、フィンテックの拠点開設へ

国際決済銀行(BIS)は、シンガポールにイノベーション(技術革新)の拠点となる「イノベーション・ハブ・センター」を開設する。各国中央銀行によるフィンテック(ITを活用した金融サービス)関連の協力を推進するのが狙いだ。 askpartners.jp