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韓国フィンテック・スーパーアプリ、25年までに収入12倍とIPO目標

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韓国最大のフィンテック・スタートアップでスーパーアプリ「トス」を運営するビバ・リバブリカが4億1000万ドル(約454億円)を調達した。企業価値は74億ドルと評価された。新規株式公開(IPO)に向けて2025年までに総収入を12倍に拡大する計画だ。

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ビットコイン一時3万2000ドル割れ、中国が仮想通貨締め付け強化

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ビットコインは21日、中国当局の暗号資産(仮想通貨)業界への締め付け強化を受けて2週間ぶり安値に下落した。 ビットコインは21日、中国当局の暗号資産(仮想通貨)業界への締め付け強化を受けて2週間ぶり安値に下落した。
ニューヨーク時間午前7時26分時点では11%安の3万1886ドル。イーサは15%安の1910ドル。

https://askpartners.jp/column/cryptocurrency/210623/

ビザのプログラムでのフィンテック支援を4地域に拡大

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 【ビジネスワイヤ】支払い処理技術の米i2cは、ビザのフィンテック・ファストトラック・プログラムのイネーブルメント・パートナーとしてのサービス対象地域を、世界の4地域に拡大したと発表した。米国、カナダ、中東・北アフリカに続き、アジア太平洋が対象地域に加わった。4地域でサービスを提供する会社は同社が初めて。4地域でサービスが提供されることで、フィンテック企業は事業の複数地域への拡大が容易になる。

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スルガ銀危機の引き金となった「かぼちゃの馬車」創業者がYouTube開設

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 スルガ銀行筆頭株主ノジマが経営方針で対立。スルガ銀行の副会長を務める野島広司氏(ノジマ社長)が6月29日開催予定の株主総会を待たずに退任した。スルガ銀行は2018年、シェアハウス向け不正融資で経営危機に瀕した。そのスルガ銀行を事実上救済したのが家電販売大手のノジマで、19年10月にスルガ銀行創業家(岡野家)がファミリー企業経由で保有していた同行の全ての株式(13%強)を取得、既存出資分を含め18.5%を保有する筆頭株主になった。

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YouTubeチャンネル「お金のまなびば!」の登録者数8万人突破!

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投資信託「ひふみ」シリーズを運用するレオス・キャピタルワークスが運営する、お金や投資についてたのしく・わかりやすく発信するYouTubeチャンネル「お金のまなびば!」のチャンネル登録者数が8万人を突破しました。これは、銀行・証券会社・資産運用会社が提供するYouTubeチャンネルの中では最大の登録者数※です。
*銀行・証券・資産運用会社公式YouTube チャンネルのチャンネル登録者数1位:自社調べ(2021年5月31日現在)

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明らかなになった世界の消費者・企業によるフィンテック利用実態

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 新型コロナウイルスの感染が拡大する中で、生活に関わる多くの活動が遅延や停滞したり、完全に中断したりしていますが、想像を超える早さで発展している分野もあります。サイバーセキュリティの世界的リーダー企業であるESETは、この異質な1年を振り返り、急激に発展しているこのファイナンステクノロジーフィンテック)の分野を調査するプロジェクトを開始しました。この調査では、英国、米国、オーストラリア、日本、ブラジルの1万人以上の消費者と企業の経営幹部を対象に、フィンテックに関する経験、フィンテックソリューションについての将来予測、実施しているサイバーセキュリティ対策、コロナ禍の世界におけるファイナンスのセキュリティについて調査しました。

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米欧の株式相場、新たな高値更新も

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米企業が今年計画する設備投資は約10年ぶりの大きさで、記録的な高値で推移している株式相場の次のけん引役となる可能性がある

経済再開や低金利、政府支援を背景に、さまざまな業種の企業が昨年の投資慎重姿勢から積極姿勢に転じている。将来への信頼感が高まっている兆候を受け、JPモルガン・チェースやステート・ストリート・グローバル・マーケッツ、インベスコなどは株式投資家は今よりもっと大きなリターンを得られると楽観視している。

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